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2017年から横浜市が実施する「ガーデンネックレス横浜」は、今年で4回目をむかえました。山下公園、港の見える丘公園など都心臨海部の「みなとエリア」と、よこはま動物園ズーラシアに隣接する自然豊かな「里山ガーデン」をメイン会場に、約60万本の花が市内各所をいろどり、行き交う人々を楽しませてきました。

しかし、今年はコロナウイルスの流行により、ワークショップやフォトスポットをめぐるラリーなど、予定されていたイベントの多くが中止に。1万㎡にもおよぶ市内最大級の大花壇を楽しめる「里山ガーデンフェスタ」は5月10日(日)まで、「ガーデンネックレス横浜2020」自体も、5月31日(日)まで休止となってしまいました。

そこで、インスタグラムやツイッターなどに、見ごろをむかえた花の写真がアップされ、自宅で楽しめるようになりました。また、ガーデンネックレス横浜 公式YouTubeチャンネルには、バラの開花状況や、アンバサダーの三上真史さんによるガイドツアーなどを公開。公式サイトには、これらの写真や動画に加え、イベントのマスコットキャラクター、ガーデンベアのぬり絵も登場! 家で過ごす時間を豊かなものにしてくれました。

>>> 公式サイトはこちらから!

※6月1日(月)以降のスケジュールは、公式サイトからご確認ください。

 


横浜市環境創造局みどりアップ推進課
TEL.050-5548-8686(NTTハローダイヤル 6月8日まで)

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