[イベント]おすすめイベント

[イベント]おすすめイベント

【これから行きたいイベント情報!】“もしも”にきちんと備える!防災フェスタ

いつ震災が起こってもあわてないよう、応急給水体験や防災トイレ設置体験、防災ワークショップなど、“いざ”というときに役立つプログラムが満載のフェスタだよ。

【これから行きたいイベント情報!】みんなで運動体験!春のウキウキまつり

昭和女子大学で運動やワークショップを楽しむイベントだよ。人工芝グラウンドでは東京ヴェルディのスクールコーチによるサッカー教室や専門家によるかけっこ教室、体育館では世界の遊びや空手体験教室を開催。

【これから行きたいイベント情報!】自転車を目一杯楽しもう!サイクルフェスタinむさ森

2020年東京オリンピックの自転車競技の出発地点となる武蔵野の森公園で自転車が満喫できるイベントを開催。

今月のエコチル ★おすすめイベント★木や森について考えよう!「国際森林デー2019 みどりの地球を未来へ 〜次代へつなぐ森林と木の文化〜」

3月21日の〝国際森林デー〟を記念し、3月23日(土)に江東区にある木材・合板博物館でイベント「国際森林デー2019 みどりの地球を未来へ 〜次代へつなぐ森林と木の文化〜」が開催されるよ。

【これから行きたいイベント情報!】プログラミングに興味のある人集合!ワンダーメイクフェス5

日本最大級のIT×ものづくりの祭典だよ。最新テクノロジーにふれられる展覧会やワークショップ、LITALICOワンダーがプロデュースするプログラミング体験コーナー、子どもたちによる制作作品発表など、さまざまなコンテンツを用意。新らしい人やモノとの出会いが待っているよ!

【これから行きたいイベント情報!】里山を味わいつくすよ 東京に里山!?みんなで自然にタッチ!

田んぼや湧水、雑木林や竹林など、さまざまな自然環境が組み合わさった里山で竹の伐採や落ち葉かき、下草かりといった森の手入れをするよ。その他、おはしやコップ、ペーパーナイフなどを作るクラフト体験も! 里山の自然にふれて、心も体もリフレッシュしよう。この他の企画は、HPをチェックしてね。

【これから行きたいイベント情報!】5つの伝統芸能を1日で!こども芸能体験ひろば in 日野 ~伝統芸能ワークショップと特別公演~

落語、狂言、和妻、三味線、日本舞踊の5つの伝統芸能から、好きなジャンルを1つ選んで体験できるワークショップを開催。また、各界のプロフェッショナルがジャンルをこえて一堂に会し、それぞれの見どころをギュッと集めた特別公演も行われるよ。日本の伝統芸能をたっぷり味わおう!

【これから行きたいイベント情報!】金属の魅力が味わえるよ 金属の板であそぼう! 切ったり曲げたり穴を開けたり

2月11日(月・祝)まで開催されている展覧会「人間国宝・桂 盛仁 金工の世界-江戸彫金の技-」に関連したワークショップを開催。

【これから行きたいイベント情報!】昔ながらの手法で海苔作り!海苔つけ体験

海で採れた生海苔を天日干しして乾海苔を完成させる、昔ながらの乾海苔作りを体験しよう! 地元の元海苔生産者の方が先生となり、優しく教えてくれるよ。

【これから行きたいイベント情報!】ミニイスを作ろう!1コイン 工作教室 ~木で作ってみよう!~

木材とボンドを使って、高さ25㎝ほどのミニイスを作るワークショップだよ。ミニイス制作の前には、館内を見学。

エコプロ2018×エコチル 環境広場in東京 [東3ホール903ブース]|ワークショップやクイズなど、 楽しみながらエコについて学べるんだ。

東3ホールの903ブースで展開する「エコチルゾーン」では、ワークショップやクイズなど、 楽しみながらエコについて学べるんだ。12月は地球温暖化防止月間でもあるので、さまざまな体験をして、 エコの知識をたくさん増やして、その知識をたくさんの人に教えてあげてね。

エコプロ2018 SDGs時代の環境と社会、 そして未来へ|12月6日(木)〜8日(土)10:00~17:00

環境に配慮した製品やサービスが、たくさん紹介されている展示会“エコプロ2018”。この国内最大級の環境イベントに、なんと今年はエコチルゾーンが登場!家族や友達と、みんなで遊びに来てね!

【エコプロ2018】東4ホール|公益社団法人 鉄道貨物協会|「エコレールマーク」の意味やルールを知ろう!

貨物列車を知っていますか?力強い音をひびかせながら走る姿に、「長いなー」「どこまで行くのかな」と思ったことはありませんか? 鉄道は、地球温暖化の原因となるCO2排出量が少なく、環境にやさしい輸送手段です。

【エコプロ2018】東4ホール|一般社団法人 東京都トラック協会|環境に優しい緑ナンバートラックのことを知ろう!

東京都トラック協会は、営業用トラックの運送事業者が約3,400社、約80,000台が加盟する団体です。営業用トラックは、ナンバープレートの色が緑色であることから、“緑ナンバートラック”と呼ばれ、毎日、私たちの生活の荷物を運んでいます。