【エコチル特集】毎日、1人当たりお茶碗約1ぱい分の食べ物がごみに!もったいないぞ、食品ロス!

野菜の皮や魚のアラ、お腹いっぱいで食べられなかった物など、つい出てしまう〝捨てる食べ物〟。 1人当たりの量は少なくても、それらが合わさると、どれほどの量になってしまうんだろう? 食品ロスについて考えていくよ。

【レッツトライエコライフ vol.66】みんなの学校の校長先生を紹介します!【江戸川区】平井東小学校 校長 宮本 知司 先生

荒川がすぐ近くにある本校では、1年生から6年生までが、草はらの虫探し、干潟の生き物観察、河川敷のごみ拾いや水質調査など、荒川を使った環境学習を10年以上前から行っています。

【エコなひと】英会話(英語)の学習や職業イベントを通じ、世界へと視野を広げ、子どもたちの夢をかなえてあげたい|株式会社ECC 齋田 敏宣さん

今回、お話をうかがったのは株式会社ECCの齋田敏宣さんです。世界で活躍する人になってほしいと、英会話教室などを全国に展開。3月には子どものための職業イベントも開きます。

【エコチル特集】日本全国で問題になっている外来生物について考えてみよう!

最近、耳にすることの増えた〝外来生物(外来種)〞という言葉。どんな種類がいて、何が問題なんだろう?くわしく見ていくよ。

【レッツトライエコライフ vol.65】みんなの学校の校長先生を紹介します!【板橋区】志村第五小学校 校長 佐久間 康弘先生

本校は周囲の緑に恵まれ、農園で野菜の栽培をしています。地域の方から畑を提供されたことで始まりました。また、群馬県昭和村の小学生と交流をしています。

【エコなひと】〝伝わるって、すごい〞をキャッチフレーズに、英語のおもしろさを伝え、子どもたちの未来をサポートしていく|株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAY 織田 信雄さん

今回、お話をうかがったのは株式会社TOKYO GLOBAL GATEWAYの織田信雄さんです。英語を使ったコミュニケーションの楽しさを広めたいと、活動を行なっています。

【エコチル特集】ウォームビズとウォームシェアで寒い冬をぽかぽか快適にしよう!

もうすぐ冬本番。寒い時期を快適に過ごすには、どうしたらいいかな?ウォームビズとウォームシェアを参考にすれば、できることはたくさん!すでにみんなが実践している〝温活ランキング〟も発表するよ!

【レッツトライエコライフ vol.64】みんなの学校の校長先生を紹介します!【練馬区】光が丘秋の陽小学校 校長 関川 健先生

本校には栄養教諭がおり、食育に力を入れています。校内の畑で野菜を栽培している他、近所の水田でもち米を栽培。

【エコなひと】便秘に困っている人の悩みを解消したいと、さまざまな活動を通じて、うんちや浣腸の仕組みを普及させる|イチジク製薬株式会社 三宅 貴子さん

今回、お話をうかがったのは、イチジク製薬株式会社の三宅貴子さんです。便秘についてきちんと知ってほしいと、出張授業や便秘の勉強会など、さまざまな活動を行なっています。

【エコチル特集】世界中で問題になっている マイクロプラスチックって何?

ニュースや新聞などで、取り上げられることが増えた〝マイクロプラスチック〟は どのようにしてでき、なぜ問題になっているんだろう? 海の生態系への影響も心配されているマイクロプラスチックをくわしく見ていくよ。

【エコなひと】日本に古くからある〝おりがみ〞を通して、 エコの意識を高め、リサイクルの知識も増やしていく|一般社団法人日本折紙協会理事長  黒岩 琢磨 さん

今回、お話をうかがったのは一般社団法人折紙協会の黒岩琢磨さんです。おりがみの素晴らしさを広め、優れたリサイクル品であることも伝えたいと、さまざまな活動を行なっています。

【レッツトライエコライフ vol.63】みんなの学校の校長先生を紹介します!【千代田区】昌平小学校 校長 清水 明先生

本校の周辺はビルが立ち並び、なかなか自然にふれられません。そのぶん、さまざまな方の力を借りながら、子どもたちはいろいろな経験をしています。

【エコチル特集】今、どうなっているの?世界のごみ・リサイクル事情

リユース、リデュース、リサイクルの3Rはさかんにいわれているけれど、世界のごみはどうなっているんだろう? 環境先進国といわれる国々の取り組みとともに、ごみとリサイクルの現状を見ていこう!

【エコなひと】自分の体と五感をフル活用した本格的な体験を提供し、自分の未来や、 エコや自然にも目を向けさせる|株式会社みらいスクール 菅野 高広さん

今回、お話をうかがったのは株式会社みらいスクールの菅野高広さんです。本場でその道のプロフェッショナルといっしょに本物にふれる。体験を通して、子どもたちの可能性を広げています。