エコプロ2017 環境とエネルギーの未来展/小型充電式電池のリサイクルについて学ぼう!12/7(木)・8(金)・9(土)

環境に配慮した製品や、サービスがたくさん紹介されている展示会だよ。今年も「地球温暖化対策と環境配慮」と、「クリーンエネルギーとスマート社会」が2大テーマだよ。その一部を紹介するね。小型充電式電池のリサイクルについて学ぼう!

エコプロ2017 環境とエネルギーの未来展/「暮らし、まいにち、エコ。」で地球の未来を創ろう!12/7(木)・8(金)・9(土)

環境に配慮した製品や、サービスがたくさん紹介されている展示会だよ。今年も「地球温暖化対策と環境配慮」と、「クリーンエネルギーとスマート社会」が2大テーマだよ。その一部を紹介するね。「暮らし、まいにち、エコ。」で地球の未来を創ろう!

【レッツトライエコライフ】みんなの学校の校長先生を紹介します!【墨田区】立花吾嬬の森小学校 校長 横山 公一先生

自然とのふれ合いを大切にする本校では、実のなる多様な木を植え、校門や屋上にビオトープを設置。 これは飼育栽培員会が手入れし、さまざまな学習にも活用しています。

エコプロ2017 環境とエネルギーの未来展/「エコレールマーク」の意味やルールを知ろう!12/7(木)・8(金)・9(土)

環境に配慮した製品や、サービスがたくさん紹介されている展示会だよ。今年も「地球温暖化対策と環境配慮」と、「クリーンエネルギーとスマート社会」が2大テーマだよ。その一部を紹介するね。エコレールマーク」の意味やルールを知ろう!

【エコチル特集】えんの下の力もち 森林を守ろう!

みんなは森が好きかな?森を走り回るのは楽しいし、空気もおいしい。動物や昆虫にとっても大切な場所だよね。でも、今、そんな森林が減ってきている。実は、森林が減ったら、困ることがたくさんあるんだ。森林を守るために私たちができることを考えていこう。

【レッツトライエコライフ】みんなの学校の校長先生を紹介します!【世田谷区】給田小学校 校長 猪刈 恵美子先生

本校は健康教育を大切にしているので、毎朝子どもたちは半そで・半ズボンの体操服に着がえてから活動をスタート。暑さ、寒さに負けない体に暖房や冷房はそこまで必要なく、エコな生活が送れています。

【エコなひと】体験や出張授業を通じて、子どもたちに食の大切さや楽しさを伝え、食への興味を持って欲しいと、力を入れる

今回、お話をうかがったのはロイヤルパークホテルの飯村功さんです。約15年に渡って捨てられる食材の削減に取り組み、近隣の小学校で味覚の授業なども行っています。

分別した後、どうなるの?プラスチックのリサイクル工場を 見てきたよ!

埼玉県本庄市にあるリサイクル工場エコスファクトリーにやってきたよ。ここでは関東近郊から集められたプラスチックのごみをリサイクルし、プラスチックの原材料に加工しているんだ。

【エコなひと】北海道の食材で 日本の食卓に笑顔と活気を|ホクレン農業協同組合連合会 東京支店 砂糖類販売課 課長 上野 充則さん

今回、お話をうかがったのはホクレン農業協同組合連合会の上野充則さんです。北海道の食べ物を通して、日本の食文化や農業についてより知ってもらおうと活動されています。

【エコなひと】プラスチックのリサイクルと 出前授業|塩ビ工業・環境協会  環境・広報部 部長 内田 陽一さん

今回、お話をうかがったのは、塩ビ工業・環境協会の内田陽一さんです。私たちの生活に欠かせない素材なのに、あまり知られていない〝塩ビ〟について熱く語ってくれました

【レッツトライエコライフ】みんなの学校の校長先生を紹介します!目黒区月光原小学校 校長 小泉 修治先生

本校では5、6年生で自然環境委員会を作り、節電や節水、ごみの分別等を下級生に呼びかけています。

【エコチル特集】夏休み 省エネ・節電の工夫 暑い夏を快適に過ごそう!

もうすぐ夏休み!みんなは何をするのかな?今から楽しみだね。夏は1年の中で、一番電気を多く使うんだ。電気を大切に使用して、無理やがまんをせず、快適に過ごす方法を紹介するよ

【エコなひと】スポーツの価値を伝えるため、 プロ野球球団として、 支援活動を継続的に実施する|株式会社読売巨人軍 野球振興部 本城 直貴さん

今回、お話しをうかがったのは、読売巨人軍野球振興部の本城直貴さんです。小学校でのベースボール型授業支援や社会貢献活動について、お聞きしました。

【東京&ニューヨークの小学生からのメッセージ 】海ごみを減らすために私たちが出来ること

世界の海では、海ごみによる海洋生物の生態系への影響等が大きな問題になっています。漁網や船舶からのごみなど、海上で発生するものもありますが、私たちの生活や街で発生したごみも、正しく管理されなければ、雨や風に流されて河川や水路等に入り込み、やがて海まで流れ出て、「海ごみ」となっています。