[横浜版]開催報告

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[横浜版]【開催報告】みなとみらい本町小学校の児童がSDGsの花をさかせました!

  リゾートトラスト株式会社運営の「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」では、公園愛護会やみなとみらい本町小学校との連携により、みなとみらい21地区の高島中央公園の花壇へ花苗を植える取り組みを始めました。 みなとみらい本町小学校では、4年生がこの取り組みに参加し、今年の1月から花栽培キットで種から花苗を育てました。3月には公園愛護会の指導のもと、公園の花壇に育てた花苗を植えました。今後の花壇の手入れは、ホテルと公園愛護会が協力しながら行っていきます。 この取り組みは、「ガーデンネックレス横浜2021」 の公募イベントでもあります。また、石灰石を主原料としたプラスチック代替素材(ライメックス)の鉢を使用し、小学校における持続可能な開発のための教育(ESD)の実践にも位置付けられた、SDGsの取り組みともなっています。   お問い合わせ:横浜市環境創造局公園緑地部公園緑地管理課

【横浜版】[開催報告]ラグビーワールドカップ2019™を 花と緑で盛り上げました!

数々の熱戦がくり広げられたラグビーワールドカップ2019™。横浜市では、新横浜駅から試合会場である横浜国際総合競技場までのエリアを「花と緑にあふれる環境先進都市」横浜として盛り上げる取り組みを進めました。

[横浜版]再エネをもっと知ってもらうために「環境広場さっぽろ2020」に出展!

再生可能エネルギー(再エネ)は、太陽、風、水、地熱、バイオマスなどの自然の力を利用して電気をつくるエネルギー。“使ってもなくならない”“日本国内で発電できる”“二酸化炭素を増やさない”というメリットがあります。

【開催報告】キャリチルお仕事体験 in Hawaii |エコチルSDGsプロジェクト[第2弾]

エコチルが日本を飛び立ち、4月1日(月)にハワイでお仕事体験を開催しました。これはエコチル北海道版で企画・募集した、SDGsの目標「質の高い教育をみんなに」「働きがいも経済成長も」などに取り組むための、SDGsプロジェクトです。

[横浜版][開催報告]横浜ブルーカーボン「わかめ収穫イベント」を開催しました!

横浜市では、海洋資源を活用した温暖化対策プロジェクト「横浜ブルーカーボン」を推進しています。これは、海洋に生息するわかめなどの生きものによって吸収・固定される炭素「ブルーカーボン」等を活用した温暖化対策と、親しみやすい海づくりに取り組むプロジェクトです。

【横浜版】[開催報告]美しい地球を残すための1時間 「EARTH HOUR 2020 in YOKOHAMA」を実施!

「EARTH HOUR(アースアワー)」とは、世界中の人々が同じ日・同じ時刻に消灯することで、地球温暖化防止と環境保全の意志を示す、世界規模の環境キャンペーンです。

【横浜版】[開催報告]市内17,502人の小学生が環境活動にチャレンジ! 『こども「エコ活。」大作戦!2020』

今年の夏休みに、横浜市内の小学生17,502人(190校)が、「こども『エコ活。』大作戦!2020」にチャレンジしました。

【横浜版】[開催報告] 第5回「横浜の子どもが作る弁当コンクール」 入賞作品が決定しました!

横浜の子どもが自分の弁当を自分で作れるようになるために開催されている、「横浜の子どもが作る弁当コンクール」に、第5回の今年度は市内の小・中・特別支援学校から1,109人の子どもたちが挑戦し、書類・実技審査を経て、入賞11作品、入選22作品が決定しました。

「よこはま子ども国際平和スピーチコンテスト」を開催!

「よこはま子ども国際平和スピーチコンテスト」は今年で25回目をむかえ、約 50,000名の小・中学生が参加しました。